ミアヘルサについて
ミアヘルサ株式会社は、「少子高齢化社会の課題に挑戦し、地域社会を明るく元気にする」をミッションとして掲げ、保健・医療・介護・保育・食品・福祉を繋ぐ『地域包括ケアシステム』の実現を目指しています。
企業理念
経営理念
私が変わる愛の経営 「響働」
私たちは人との間に不信感を持つと、自分より相手を変えようとします。しかし相手は変わりません。けれども自分が変われば相手も変わり、響きあいで不可能なことが可能になります。
ミッション
少子高齢化社会の課題を解決します
社名の「ミアヘルサ」は、福祉先進国スウェーデンの言葉で「もっと健康に」を意味します。お子様から高齢の方まで、地域の方々が健康に・安心して暮らせるよう社会貢献活動に取り組んでまいります。
ビジョン
地域包括ケアシステムを推進し、
社会を明るく元気にします
「高齢者の方が重度な要介護状態となっても、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを最後まで続けることができる」という体制を指す「地域包括ケアシステム」を推進することで、地域社会を明るく元気にします。
地域包括ケアシステムとは
「地域包括ケアシステム」とは、高齢者の方が重度な要介護状態となっても、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを最後まで続けることができるよう、住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される体制のことです。厚生労働省においては、団塊の世代が75歳以上となる2025年を目途に地域包括ケアシステムの構築を推進しています。ミアヘルサでは医薬事業、介護事業、保育事業、食品事業をつなぎ、地域の「健康・安心・絆ライフライン創造 」というインフラ基盤の整備を、官民協働で推進してまいりました。
沿革